Stereoscopic Player Zalman Editionに、待望の新バージョンが登場。
新バージョンとなる1.5.2は、『FinePix REAL 3D W1』への 正式対応が大きな特徴で、
これによってカメラ背面の液晶だけでなく、
Zalmanの3Dモニタで立体コンテンツが視聴できるようになりました。
今まで、立体モニタの活用法として立体画像や立体ムービーは含まれていましたが、
W1を使うことで、自分で撮影した立体コンテンツを鑑賞出来るので幅広い活用方法が期待できます。
例えば、住宅販売では建物の外観や、内観を営業マンが3Dカメラで撮影し、Zalman 3Dモニターで施主様に、
プランの距離感や位置関係などを具体的・直観的にプレゼンテーションできます。
車販売では、立体的なフォルム、質感など、遠隔地に展示してある車でも、撮影したデータを転送すれば、
他の事業所のお越しのお客様にもプレゼンテーションが可能です。
GIS 写真測量系、CG・CAD業界、3D実写編集再生、ライフサイエンス、3Dゲームなど、幅広い分野にて活用頂いております。
※本ページに記載している会社名および製品名は各メーカーの商標または登録商標です。
Copyright(c)2000-2011 MIKIMOTO co.,Ltd. All rights reserved