立体3D映像撮影現場での、3D映像確認用モニターです。 難しい立体3D撮影では、2台の3D用カメラの位置合わせや撮影映像の確認が、大変困難でありました。 View Finder SDM-080-SDIを使用することで、3D撮影を効率化することが可能です。 並行式RIG Docking Stationだけでなく、片方の撮影映像が反転してしまうハーフミラーRIGの3D映像も簡単に調整でき 立体3D映像撮影の可能性を飛躍的に増大できます。 SDI信号の入出力にも対応し、3D撮影には欠かせないコンバージェンスなども画面で確認しながら調整が可能です。
3DカメラDocking StationとTrue3Di SDM-080-SDIモニターを組み合わせる事により、
3D放送や映像の撮影現場で、リアルタイムに3D撮影映像をモニタリングできます。
3DカメラDocking Station(SDC-M200 / SDC-M200A)は、
3D立体映像の撮影を強力にサポートする取扱いが容易な平行式RIGです。
3D立体映像撮影では、複雑な操作が必要ですが、このシステムにより容易な操作で3D映像の撮影が可能となります。
2枚のLCDパネルとハーフミラー使用することにより、従来の3Dモニターより解像度の高い画像を見ることができます。 偏光方式は、直線偏光で45度と135度の偏光メガネで視聴します。
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偏光角度:45°/ 135°[8インチ~24インチ、Projector] |
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偏光角度:90°/ 0°[26インチ~40インチ] |
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