46V型大画面により、自然で臨場感あふれる迫力の3D映像の視聴環境を手軽に実現します。また、VESA対応のキャビネットは最薄部39mmのスリム設計で、 さまざまな設置場所と幅広い使い勝手が可能です。
スリムボディに収めたJVC独自の高画質エンジンや新開発の3Dデコーダーなどを搭載する〝3D映像システム”により、 臨場感あふれる自然な3D映像を実現。2Dはもちろん3D映像は電源不要の軽量円偏光メガネの使用で手軽に視聴することができます。
※JVCは日本ビクターのグローバルブランドです。
新開発の3Dデコーダーは、3Dコンテンツの制作現場で広く採用されている“Line-by-Line方式”および “Side-by-Side方式”の3D映像信号入力に対応しています。
代表的なHD信号である1080/24p、50p、60p、50i、60i※に対応し、
これらの信号フォーマットで入力された“Line-by-Line方式”“Side-by-Side方式”の3D映像に対して、3D再生が可能。
※2:50i、60iは“Side-by-Side方式”入力のみ3D表示可能。
液晶モニターの走査線1ラインおきに逆特性の偏光フィルターを貼り、フィルターに対応する右目、左目の映像を表示するとともに、 偏光メガネを通して観賞することで立体視を可能にする方式。1画面上に常に左右の映像が表示されているため、チラツキのない3D映像表示が得られる。
※Xpol®は、株式会社有沢製作所の登録商標です。
※HDMIはHDMI Licensing, LLCの商標です。
※記載されている会社名及び商品名は各社の商標または登録商標です。
右目用・左目用の映像信号が1ラインおきに交互に配置されています。通常のテレビ信号と同じ形式で伝送が可能なため、3D映像の制作現場などで広く採用されています。
右目用・左目用の映像信号が水平1/2に圧縮された状態で左右に配置されています。 通常のテレビ信号と同じ形式で伝送が可能なため、3D映像の制作現場やテレビ放送などで広く採用されています。
液晶モニターの走査線1ラインおきに偏光徳性の異なるフィルターを貼り、フィルターに対応する右目、左目の映像を表示することで、立体視を可能にする方式です。
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